第5回 9月16日(土) 「朝鮮社会から見た伊藤博文」 小川原宏幸 同志社大学教員

「明治の元勲である伊藤博文が朝鮮植民地化を推進したことは周知のとおりであるが、その伊藤を当時の朝鮮社会はどのようにとらえていたのであろうか。政治過程と合わせながら、知識人ばかりでなく庶民のとらえ方も併せ考えたい。」

午後2時~4時30分 参加費 1,000円
参加者が70名を超える場合入場をお断りすることもございます。早めにお越しくださいませ。